運行指示書を、いつでも確認。
見ている日の指示書を乗車の順に一覧表示。予定の乗車時刻、乗車地→降車地、予約者、人数を確認し、タップして運行指示書の本文を開きます。
- 事業者・営業所・運行管理者・運転者・車両を確認
- 開始/終了、乗車/降車の地点と日時、契約の相手方を表示
- 本文の長押し→確認で編集へ。権限と日の状態に従う
- サーバーに保存済みの指示書はPDFを保存・共有。送信前も端末の控えから本文を表示
DRIVER SCHEDULE MANAGEMENT
今日の行程、運行指示書、次の地点、日の備考。必要な情報を、運行の流れに沿って確認できます。
Appの画面イメージ・現行コードと原型に基づく架空の例(実機の撮影ではありません)
見ている日の指示書を乗車の順に一覧表示。予定の乗車時刻、乗車地→降車地、予約者、人数を確認し、タップして運行指示書の本文を開きます。
出庫から入庫まで、地点を縦のタイムラインで確認。通過・到着中・次・これからの地点が見分けられ、予定と実績も別の表示で把握できます。
日付を選び、使える車両と行程を確認。行程を追加し、その中に地点を足して、距離・移動時間・停留・休憩・指定到着を整えます。
待ち合わせ場所や当日の注意を、タイムラインを隠しすぎない浮かぶカードで確認。必要に応じて開き、修正できる日に編集します。
予定の乗車時刻・ルート・予約者・人数から、必要な指示書を開く。
入力が止まったら自動保存。閉じるときにも保存し、未送信と同期を区別する。
前日/翌日、日付の長押しで日付選択・月暦を開き、その中から今日へ移動。本人が使える車両を選び、乗務車両の申請も行えます。
種類・地域・検索・近く・よく使う地点で候補を探し、地図や未登録地点の入力にも対応します。
必要な場面でメーターを入力・確認。業務前/後の点呼申告と状態を確認できます。
打刻や対応する編集を端末の送信待ちに保持。失敗した操作を確認し、再送や破棄を選びます。全機能が圏外で使えるわけではありません。
入庫後に確認して提出。提出済み・確定済み・期限外・事務所作業中を区別し、対象となる日は解除申請を行えます。
設定と位置の条件を満たすと、Appを前面で開いている間だけ次の地点への到着を記録し、取消も可能。入庫・出発は自動にせず、常時のGPS追跡は行いません。
実績の最終確認と費用の入力は事務所が担当。ドライバーの記録と計画値を混同しません。
ドライバーが記録・提出し、事務所が確認・差戻し・確定。業務データを同じ流れで扱いながら、それぞれの権限を守ります。
Appの操作表示は日本語・簡体中国語・英語。地点・顧客・備考などの業務データと、運行指示書の様式・PDFは日本語のままです。
Appの配布方法・対応版・実機検証の状況は導入時にご確認ください。一般公開のApp Store配布は前提としていません。MAKE YOUR EVERYDAY CONNECT
画面や帳票のこと、今の運用のこと。まずはお気軽にご相談ください。